キャッシュオン伝票(伝票作成)を会計管理画面にて利用する場合、「直接会計」と「調理伝票生成」の2つのパターンがあります。
直接会計の場合、キッチンモニターやキッチンプリンターから出力がされませんので、ご注意ください。
該当のボタンをタップすることでモードの変更が可能です。
それぞれの違いについては下記の通りになります。
直接会計の場合
直接会計の場合、キッチンモニターやキッチンプリンターから伝票が印字されず、会計のみ完了する状態となります。
調理を必要としない商品の会計の際に利用します。
※会計のみなので、受け渡しの管理は行わない想定。そのため印字やモニター表示がされない。
調理伝票生成の場合
会計を実施すると指定したキッチンプリンターから伝票が印字されます。
キッチンモニターをご利用の場合も同様に、モニターへ注文内容が印字されます。
調理等、会計から受け渡しまで時間がかかる商品の会計を想定しています。
提供完了の処理をすることでレシートボックスへ伝票が反映されます。
※受け渡しまで完了したという操作



